参考文献ジェネレーター

DOIやISBNを貼り付けるか情報を入力すると、APA・MLA・Chicago形式の参考文献を作成します。

引用スタイル
資料の種類

参考文献

タイトルを入力すると参考文献が表示されます。

大文字・小文字を確認してください。APAは論文・書籍のタイトルを文頭だけ大文字に、MLAとChicagoは主要な語の頭を大文字にします。

参考文献リスト (0)

追加した参考文献が並べ替えられてここにまとまります。

参考文献の作り方

  1. 引用スタイル(APA・MLA・Chicago)と資料の種類を選びます。
  2. DOIやISBNを貼り付けて自動入力するか、著者やタイトルなどを入力します。
  3. 参考文献をコピーするか、リストに追加して並べ替えたリスト全体をレポートや論文に貼り付けます。イタリックもそのままです。

よくある質問

APA・MLA・Chicagoの違いは?

APAは社会科学・心理学でよく使われ、著者のすぐ後に年が来ます。MLAは人文学で使われ、日付が後ろに来ます。Chicagoは歴史学や出版で使われます。

DOIはどこで分かりますか?

論文の1ページ目やCiNii・J-STAGEなどの論文ページに「10.」で始まる番号で載っています。

日本語の資料にも使えますか?

はい。日本語の著者名は省略せずにそのまま書きます。日本の学会には独自の書式(SIST など)もあるので、提出先の規定を確認してください。

Wordに貼り付けてもイタリックは残りますか?

はい。書式付きでコピーされるので、雑誌名や書名のイタリックがそのまま入ります。